若妻がひったくり犯に監禁されレイプされていた目撃エピソード

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官能小説若妻がひったくり犯に監禁されレイプされていた目撃エピソード

地元の、誰でも聞いた事のある大手ショッピングセンターに買い物に来ていた時の事だった。

そこでとんでもないものを見てしまった。

店から出ようと歩いていると、小さな子供を抱っこしているまだ20代くらいであろう若い奥さんで、見た目もオシャレで決してギャルママとかではないけど、若くてお洒落もしている綺麗な女性が前を歩いていた。

ついつい後ろを歩いていると、細すぎず太すぎす丁度いいボディラインで、肌も白くて正直とても美味しそうな体を見つめてしまっていた。

その奥さんが、自分の車でっていた姉妹らしい人に子供を預け、何故か自分は乗らずに日傘を指して歩いてどこかに行ってしまった。

結局その子供がどっちの子供だったかは俺には分からない。

暇だった事もあり、俺も自分の車には乗らずにその綺麗な奥さんの後をつけてみる事にした。

特に何かあるわけでもないけど、本当にただの暇潰しだった。

住宅街から工場地帯に繋がる道あるのだが、その辺りでなんと奥さんがひったくりに遭っていた。

2人組みの男にカバンを強引に引っ張られて、それに対して奥さんも凄い抵抗していた。

よほど取られるのが嫌だったのか、奥さんも必死そうだった。

これはやばいと思って声を出そうと思った瞬間、なんとその奥さんは2人組みの男に担がれてそのまま近くの工場の敷地に連れていかれたのであ。

素直にカバンを離していればこんな事にならなかっただろうに、拉致されてしまった。

後をつけた私は、廃工場らしい敷地に恐る恐る入っていった。

すると、中で2人組みの男に倒されてカバンを取り上げられてしまったようだった。

すると2人組が

「ついでにこの女やっちゃう?」

「いいねぇ」

どうやら乱暴するようだった。

奥さは

「やめてください!」

と叫んでいたが、あっという間だった。

2人組の男に覆い被さられ、夏で薄着なので簡単に服も脱がされ、体中舐め回された後に1人の男が両腕をしっかり押さえ、片方の男がすぐに挿入していた。

奥さんが

「痛い!」

と叫んでいたが、口を押さえられて問答無用に腰を振られていた。

服を脱ぐと、予想通り適度な付きの綺麗な体で、俺も勃起してきた。

あっという間に1人が終わり、2人目も5分も経たずに中に出されていた。

唖然とした表情で横たわっていた奥さんを他所に男達は立ち去っていった。

この異常な光景に、警察を呼ぶどころかそのまま俺も立ち去ってしまった。

しかし、気になって20分くらいしてから現場に戻ってみると、奥さんは服は着ていたものの呆然として座り込んだまま、じっとしていた。

カバンから財布と携帯を取られたので連絡も取れないのだろう。

ここでようやく

「あの〜、大丈夫ですか?」

と声をかける事が出来た。

遅すぎた。