職場で残業中に彼氏が会社に突撃!そてそのままエッチしたエロ体験

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官能小説職場で残業中に彼氏が会社に突撃!そてそのままエッチしたエロ体験

彼氏は内科医(27歳)で、もこみち君を格好良くした感じ。

182センチ、65キロ。

私は化粧品会社の研究職(26歳)で、鈴木えみに似てるって言われます。

166センチ、50キロ、Dカップ。

私は残業で1人で研究室に残っていました。

彼はその日、休日で家でDVD見ていたらしいです。

突然、研究室のドアがドンドンと叩かれてビックリしたんですが、私は上司だろうと思って鍵を開けました。

するとびっくり!

彼でした♪(∩∀`*)

どうやって入ってきたの?って聞いたら、私の友達の共通の友人に入れてもらったらしいです。

「何しにきたの〜?」

って聞いたら、

「襲いに来た」

って!!

私の白衣をゆっくり脱がしながら、

「この部屋寒いね」

だって。

研究室は18度で温度管理されているんでちょっと寒いんです。

だから、

「私が温めてあげるね」

って。

服を全部脱いで、既にパンツだけの姿の彼に抱きつきました。

いつも仕事してる場で裸でいる状況に私は凄く興奮しちゃって、いっぱい濡れてるのが自分でも分かりました。

彼にも

「グチュグチュだね」

って言われちゃうし・・・多分顔真っ赤だったと思います。

「そこの机に足乗っけて」

って言われて素直に従いました。

彼にアソコが丸見えの体勢なので凄く恥ずかしかったです。

彼は私のアソコを指で広げて、舐め回すように見てました。

「床に汁垂れてるよ?エロ過ぎだよ・・・」

って言われて、クリを集中的にぴちゃぴちゃ・・・ぺろぷちゅぷちゅって舐めてきました。

私はぁ

「・・・ん・・・・ぁあ・・・ん・・・ああぁん・・・」

って声を我慢する事が出来なくて・・・・床に液体がぼちゃぼちゃって垂れてました。

凄く恥ずかしかったです。

そしたら彼が

「おち○ちんを出して、舐めて」

って。

私は出来る限り彼が気持ちよくなってくれるように、頑張って舐めました。

先っぽをペロペロして、唇でハムハムしながら根元をしごいて喉の奥まで入れました。

そしたら彼が頭撫でてくれて、

「気持ちいいよ」

ってキスしてくれました。

フェラした後の唇にキスしてくれたのが嬉しかっなぁ。。

彼は私を実験台に座らせて、足を180度くらい大きく開いて、

「おま○こピンクでテカテカ光ってやらしいね」

って言われて凄く照れちゃいました。

「チューして」

っておねだりしたら、舌を絡ませて唾液を流し込んできました。

そして突然おま○こにおち○ちんがズボボって入ってきました。


ぐちゅっぐっちゅぐちゅぐちゅってズンズン突かれて、私は意識が飛んでしまいそうになりました。

彼が

「まだいっちゃダメだよ」

って言うから必死に我慢したけど5分くらいでイってしまいました。

彼は

「お仕置きだね」

と言って手を実験台につかせて裸に白衣だけ着せて、バックがズンと突いてきました。

「あっ・・・ぁん・・ぁぁんんん・・・・・ぁーっっ」

私はもう声が止まらなくって。

彼が

「いくよ!中に出していい?」

って聞くから、

「今日は大丈夫な日だよぉぉ」

って言って中に出してもらいました。

本当はピル飲んでるんですよ。

彼に中に出されるのが好きなので・・・おま○こから精子が逆流してきたんですが、彼がティッシュで綺麗に拭いてくれて愛情感じちゃったな。

エッチ後もいっぱいキスしてくれて、嬉しかったぁ〜。

結婚式の日取りも決まったので、ワクワクしっぱなしです☆

早く一緒に住みたいよぉー!!