満員電車でOLを犯したエッチ体験談

HOME
官能小説満員電車でOLを犯したエッチ体験談

台風26号が直撃するから、いつもよりかなり早めに家を出たが、
みんな考えることは同じなのか、満員〜。

けど、幸運なことに、前にはOL。
髪を茶色に染めていて太ももがたまらん。

駅に着くたびに更に電車内がきつくり、ついには密着。
OLは手すりとドアの端。俺はOLの真後ろ。

俺のち○こはOLのお尻。
しだいに俺は手をスカートの中に。

パンツ越しでお尻を触っても抵抗ないから、お尻を揉んでみると、モジモジ。

パンツの上からマ○コをなぞると、湿っていたから、直接触ってあげた。
しばらくいじったあと、こっそりち○こを出して、
お尻やマ○コをち○こでさすっていると、
急停止ではないが、それなりのスピードで停まった。

その拍子で入っちゃった。
OLはびっくりしていたが、俺もびっくり。

入っちゃったもんは仕方ないから、バレないようにゆっくり動いた。

すると、また動きだし、台風の影響で次の駅で停車すると車内放送が流れた。

俺はすこし腰を動かして、そのままOLに中だし。
そして駅に着たと同時に他の客に紛れ込み脱出。

こっそりOLをみると、急ぎ足でトイレにむかって行ってた。

幸運は続くんだね。

降りた先で電車を乗り換えたけど、ここでもかなり無理をした満員電車。

しかし、右手の近くにはスカートのギャル。

スカートの上からお尻を触っていたが、無反応。
スカートの中に手を入れると、パンツはなく、お尻。ではなく、Tバックだった。

さすがに気づいたみたいだったけど、
かなりの満員電車だったから、些細な抵抗。

しばらく触り、Tバックを持ち上げたり、直接指を入れていたら、駅に着いた。
すると、降りる人の倍以上乗ってきた。
すると、ギャルは流され、俺の前に。

さっきのOLのまん汁の残ってる、
ち○こをギャルのお尻やマ○コを刺激したあと、ゆっくり入れてやった。

ギャルは拒否してたけど、しだいに抵抗めないから、
そのまま動きながら、服の中に手をいれ、おっぱいを揉んだ。
そして、また中だし。

次の駅で逃げるように降りて、会社には遅刻しました。